2009年03月05日

ONE OUTS 21話「漏洩」

試合前のミーティング。

監督(本当は渡久地東亜)の提案によりサインは打席の選手の背番号

を3で割った時のあまりでパターンを決めることになった。



ブルーマーズとの試合。

サインを変えたにもかかわらず、連打を浴びてしまう。

そこで1度リセットし、サインをパターン1に変えることにした。

だがロドリゴに打たれてしまい、2点とられてしまう。

さらにサインをパターン2に変えるが、それでも打たれてしまう。

再びサインをパターン1に戻すがそれでも打たれてしまう。

最終的にストライクカウントでサインパターンを決めることにした。

だがやはりサインは読まれていて、結局打たれてしまう。

渡久地東亜は「この現象を説明できる理由は1つしかない。

       俺達は盗聴されている。」

と断言した。



次回、「盗聴」

この状況にどう対処するのか?

楽しみです。
posted by ジルオル at 10:44| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(3) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月02日

機動戦士ガンダム00 2nd Season 第21話「革新の扉」

刹那とサジの会話から

刹那はあの時のアニューはアニュー・リターナーではなかったと。

ルイスも何者かに取り込まれていると。

サジはそんなことをいう刹那にどこかおかしいと言う。

そのとき暗闇の中、刹那の目がイノベイターと同じ輝きを。

刹那イノベイターになりそうですね。

トレミーに何者かから緊急暗号通信届く。

緊急暗号通信のポイントに刹那がどうしても行くというのと、

近くにあるそれスタルビーイングの工場から新装備を受け取るため

ラグランジュ5に向かうことに。

ダブルオーライザーが先行してラグランジュ5に向かった。



ライルが前回感情的になりすぎたことを謝ってきたが、

後ろから銃で撃とうとしていた。

撃つことはなかったが、本気だったんだろうか?



イノベイターのリヴァイヴとヒリングがの会話。

やはり前回あっさりダブルオーにやられたようです。

リヴァイヴはダブルオーの強さはモビルスーツの性能だけではなく、

パイロットがイノベイターになりつつあると感じる。



ミスターブシドーとルイスが出撃。(おまけでアンドレイも)

リボンズの差し金のようです。

薄々思ってましたけど、ミスターブシドーもイノベイターの

傀儡(かいらい)のようです。

カタロンのクラウスさん達は宇宙に行き、連邦のクーデター派と

合流するようです。もちろん姫さまも一緒です。

王留美を守るため、紅龍がネーナに殺されました。

ネーナの裏にはリジェネが。リボンズを裏切るようです。




刹那が王留美を発見。

彼女からヴェーダの所在を書いたメモを受け取る。

ダブルオーのところに戻った刹那、

そこにミスターブシドーが待っていた。

彼素顔を見せ、自分がグラハム・エイカーだと名乗る。

刹那も彼のことは覚えていた。

ミスターブシドー刹那に果し合いを申し込む。

それを受ける刹那。

ダブルオーVSマスラオ改めスサノオ



その横で脱出を図る王留美、

しかしネーナに見つかり殺されてしまった。

(意外と簡単に退場でした。)

王留美を殺し、ハイテンションのネーナ。

だがハロを通してリボンズが

「君の役目は終わった、君を裁くものが現れる。」

と言ってきた。ネーナはアリー・アル・サーシェスが来ると

予想したが、来たのはレグナントに乗ったルイスだった。

ルイスはネーナの機体が両親を殺したことを覚えていた。

戦いは圧倒的にルイスの勝利で終わった。

ネーナは悔しがりながら死に、ルイスは泣きながら喜び、

いない両親に「敵をとったよ、ほめて」といい、最後は叫んでいた。

なんかとても痛々しい光景でした。



再びダブルオーVSスサノオ

互角の戦いを演じていた。

このままでは勝負がつかないと感じた2人はトランザムを使用。

それを見たリジェネは「ついに覚醒が」といって笑っていた。

刹那のことでしょうか?ということはリジェネは刹那が

イノベイターになりつつあることに気づいていた?

刹那とミスターブシドーはツインドライブが作り出した世界に。

そこで刹那はイオリアがなぜGNドライブを造ったかを悟り、

自分が変革しようとしていることを理解する。



次回、「未来のために」

ヴェーダ奪還のためアロウズと全面対決。

ヴェーダは取り戻せるのか?

刹那は完全にイノベイターになったのか?

マネキンさんはどこに行ったのか?

気になります。

それにしてもミスターブシドーの「この武士道だけは」

というセリフかっこよすぎです。
posted by ジルオル at 04:40| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(18) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月01日

ゴルゴ13 46話「世紀末ハリウッド」

今回のゴルゴ13の仕事は、香港映画のスター「リー」を

狙うものの抹殺。

いきなり狙われますが、ゴルゴは見えないところから

しっかり守っています。

しかし何者が狙っているのかわからない状態。

敵はゴルゴの影に気づいた模様。



車での移動中、敵は攻撃を仕掛けてきた。

ゴルゴは手榴弾のようなもので車をひっくり返し、

敵の車まで行き、全滅させる。

敵の使っていた銃から相手を特定できた。



敵の襲撃に備えて準備をするゴルゴ。

だが敵も大部隊を投入してきた。

大人数にも怯むことなく、次々に敵を倒していく。

だが、さすがのゴルゴでもこの大人数相手に対処が間に合わず、

依頼人達の所に突入されてしまう。

護衛対象がやられそうになったとき、

依頼者「ロイ」が身を挺して彼を守った。

ゴルゴもそこへ現れて、敵を全て吹っ飛ばす。

どうやら、密閉状態でハロゲンガスが充満し、

部屋の空気は外気圧の数倍に達していた。

そこへガラスが割れたことにより、気圧が一気に外に噴出した。

敵はそれで外に飛ばされたらしい。



依頼人「ロイ」は敵に殺されなくてもこの以来の後、

ゴルゴに殺させる契約だったらしい。

一緒に行動する彼はゴルゴの攻撃の秘密を知ってしまう。

故に依頼の後、口封じのため死んでもらう契約だったのだ。

彼はその契約を承知していたのだ。

ゴルゴは「黒幕はわかった。依頼は遂行する。」

そう彼に行った。

依頼人「ロイ」はその言葉に満足して笑いながら亡くなった。

ゴルゴは契約通り黒幕を倒し依頼を終えた。



次回、「夜は消えず」

よろしければ、下のURLクリックしてください。

http://www.gendama.jp/invitation.php?frid=2178911
posted by ジルオル at 05:29| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(4) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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