2009年03月07日

鉄のラインバレル 21話「鬼を喰らうモノ」

最初に感想を言わせていただくと、

「なんじゃこりゃー」でした。



ラインバレルVSヴァーダント

ラインバレルモードBで戦いますが、

動きを読まれていて追い込まれていきます。

森次玲二は浩一を挑発して自分に向かってくるように仕向けますが、

自分の攻撃は致命傷を避けるような攻撃ばかりしていきます。

山下君はその戦い方に疑問を持ちます。

そしてラインバレルの攻撃がどんどん激しくなっていき、

ラインバレルの機体が光り輝き始めます。

そしてついにヴァーダントの腕を切り落とします。

そのとき、森次は山下君に今のデータを取ったかといいます。

どうやら森次の目的はラインバレルの真の力を出させることに

あったようです。

そこに加藤久嵩が現れ、向こう側の軍勢がまもなく来ると

宣言し、JUDAと加藤機関の共同戦線を提案します。

困惑する一同。



JUDAと加藤機関の面々が一同に集まります。

加藤は加藤機関の真の目的を話し始めます。

それは向こう側の侵略を阻止することにありました。

あちら側の軍勢を永遠に次元の狭間に閉じ込めてしまうと。

そのためにはJUDAとラインバレルの力が必要不可欠と。

社長のホログラムは今は向こう側の軍勢に戦力を集中するべきと。

浩一は他に方法がないと考え、提案を受けます。



森次が社長を殺したのは、フラッグを起動させるためでした。

誰かだ肉体を捨てフラッグと融合しなければならなかったようです。

社長もそのことをわかっていて殺されたとのことでした。



そしてあちら側の軍勢が攻めてきた。



次回、「死に方が決める生き方」

誰か死ぬんでしょうか?

美海には生き残って欲しいです。
posted by ジルオル at 08:32| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(33) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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